ニキビ肌を指摘されるようになった

成長期の時期にアーモンドを食べすぎたためか、顔中や背中などにニキビができてしまいました。

また、運動を止め、体を動かさなくなってから汗や体の老廃物が発散されなくなり体の中に溜まるようになることで、ニキビとして顔に出るようになったと思い、ニキビが増えたと考えられました。

鏡を見た際に、顔が汚いと思いニキビケアをしなければならないと思いました。

また思春期であった為、周りの友達もお肌のことには結構敏感で「ニキビケアしないといけない。」や「顔汚くなったね。」や「顔ボロボロだよ。ニキビケアしないとせっかくいい顔が台無しだよ。」と言われるようになり、単純な理由から顔を綺麗にしなければならないと思って、ニキビケアを始めることにしました。

運動をすることがニキビ跡にも効果あり

私が一番効果的であると思うニキビ跡対策は、運動することであると思います。

薬や治療を受けることもいいと思うのですが、自然療法が一番効果があると考えています。

運動することで、体中の老廃物や汗を体外に排出できる。老廃物を排出することで、ニキビとなる材料がなくなるためニキビが抑えられると思います。

そのため、低コストでニキビケアをすることができ、体にも優しい方法でだと思います。もちろん、洗顔などの基本的なことも怠ってはいけません。

運動をしっかりした後は、しっかり洗顔し清潔感を保つことでニキビケアできますし、ニキビの跡も気にならなくなるほどきれいになりました。

よって、運動と洗顔が一番の効果的なニキビケアであり、ニキビ跡ケアに繋がると考えました。

ニキビさえできなければ跡も残らないはずなので、とにかくしっかりと運動をするように心がけました。

運動は血行促進によってターンオーバーが改善

実施前と実施後では、顔のきれいさが全然違うと感じました。

実施前は、顔が赤くボロボロでとても清潔と言える顔ではありませんでした。

また、当時は中学生あるいは高校生であった為周りの友達から「顔汚い」と言われておりとてもショックでした。

しかし、ニキビ対策である運動と洗顔を毎日続けた結果、一か月ほどで顔がきれいになりました。

ニキビ跡も気にならなくなり、顔のボロボロや赤みもなくなりました。

周りの友達からは「顔綺麗になったね。」や「今の方が全然いいよ。」と言われるようになりとても嬉しかったです。

再度顔がボロボロになるのを防ぐために洗顔毎朝欠かさずにしっかりするようにしています。また、運動も定期的に行い、ニキビ対策を続けております。

運動をすることは、結構を促進してくれるため、肌のターンオーバーを促進してくれるし、成長ホルモンを分泌してくれるので、健康で綺麗な肌を作るにはぴったりなのです。

スキンケアなども大事だと思いますが、体が皮膚を作るためにしっかりと必要な栄養分を送ることができるように、運動をして巡りを浴することも大事だと思いました。

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